ブログ

100回やって「奥が深い」

株式会社武蔵野現地見学会

先日、幹部と同行して100回目になりました。

繰り返し、そしてPDCAを回してブラッシュアップ。

3年前、

4年前

奥が深いとは100回繰り返してわかると言われたが、その域まで少しだけ近づけたでしょうか。

でも、まだまだだですね。

スタートラインに立った程度かなと。

 

遊びも仕事も一所懸命

時と場所を共有する。

他社の社長はやらない。

この回数の差は埋められない。

 

 

11/5武蔵野様現地見学会の気づき30個報告です。

1.野崎さん集合20分前には到着されていた
2.グリーン車に乗車、人生2回目
3.成田さんから幸せオーラいただく
4.社長、3人の30分報告をだまって聞いてくださる
5.お昼ごちそうさせていただく
6.野崎さん、お誕生日でおめでたい
7.社長が小山さんの目の前の席を譲ってくださる
8.配布資料すべて揃っていて、気持ちがいい
9.階段での電話対応も禁止。貼り紙あり
10.高尾社長、ご挨拶にきてくださる

11.小山さん「なんだお前!スタッフか?!」とお声がけいただく
12.監視カメラの粗い映像でも職場に物が少ないのがわかる
13.営利目的の名刺交換はNG
14.社長の決定ソフトは特許取得
15.事を大きくする=大事
16.数字とルール=方針。数字がないとやらない、楽しくない
17.いくら会社が綺麗でも整頓ができていないと儲からない
18.社長の間違った方針を実行する社員は優秀
19.お客様の声が載ったチラシ=差別化チラシ
20.Google本社「武蔵野さんすごい」
21.社員の業務報告の声色もAI解析。心のデータも数字で管理

22.武蔵野様社員200名、iPad導入は700台。アルバイト、パート、取引業者にもiPadを渡す。
23.大手企業は仕組みを変えたくても変えられない
24.環境整備の「備」は準備
25.整理=捨てる、整頓=整える
26.意味がわからなくても、教えられた通りやるとうまくいく
27.コミュニケーションを上げるためなら壁も取り払う
28.本社、床が驚くほどピカピカ
29.武蔵野社員とシステム会社社員の差が歴然。浮いている。
30.武蔵野が明るいのは訳ありの人がいないから

菊池社長、参加させていただきありがとうございました。
野崎さん、成田さん、ご一緒させていただきありがとうございました。

営業部 櫛引

 

 

11/5 東京研修の気づき60個報告です。
1.30分報告は36分。話しすぎ。
2.今自分が最優先で取り組むことは「HPお問い合わせ数増加」
3.自分たちで給料を上げていかないといけない
4.給与計算代行—
5.動画は8割が音楽
6.見ている社長がOKを出さないと、作っても意味がない
7.「鉄砲ではなく弾を売る」
8.お昼ご飯は、蒙古タンメンではなくステーキ
9.昼ごはんジャンケンは全員出す手が予想と違ったが、結果1抜け
10.昼ごはんジャンケンボイスメール、まさかのテイク2

11.櫛引さんのiPhoneカバーの裏に社長のサンクスカードが
12.現地見学会資料がホッチキス留めのものから冊子に変わっている
13.スクリーンに映し出されている映像が新しくなっている
14.仕事ができる人の心得、アプリが存在する
15.環境整備点検で減点になるのは「ゴミが落ちていること」ではなく、ゴミが落ちていることに「気づかなかったこと」
16.ルール・方針、数字がないと社員が楽しく仕事できない
17.お客様の声をもとに仕組みを変える
18.小山社長から、2年前にはなかった「AI」のお話
19.社長が正しく数字をつかんでいないと儲からない
20.iPadは社内だけでなく取引先の人も利用している

21.組織が大きすぎると仕組みを変えられない
22.報告をするときはA4の紙に2行
23.一の位まで正確に数字を掴む
24.仕事のやり方を教えてくださるのはお客様
25.今いる社員を成長させて、会社が成長する
26.残業削減に取り組み、4年間で年間2億円減
27.仕組みに加えて「巧みさ」が必要
28.同じことを繰り返しやらないと浸透しない
29.「整理」ができていないと「整頓」はできない
30.教えられたことをそのままやる

31.ワケアリの人がいないから車内が明るい
32.お金がない社長は社員を大切にしていない社長
33.「借入金」と「借金」は別物
34.インスタ広告には使えるアプリが出てくることがある
35.綺麗な写真、楽しそうな写真を1枚目に載せる
36.今年からデータドリブン課が発足
37.第二支店、2階のパーテーションが変わり、全く別の部屋になっていた
38.EGについている名前の色が、その人の一番多い色になっていた
39.環境整備(床磨き)に関するマニュアルが存在する
40.環境整備は30分間

41.監視カメラの映像を見るためのiPadが1台置かれていた
42.「1年以内に課長になる」手形付きの貼り紙
43.本社駐車場、白線の並びが変わっている
44.発注表で共通のものは緑で色分け
45.やるべきことよりもやってはいけないことを教える
46.環境整備点検のダブルチェック表というものがある
47.毎年新卒を20人以上採用している
48.20内定者はなんと28人
49.こども会社見学会で子供が両親に書いたサンクスカードがあった
50.スキルの見えるかをし、できるようになったらイモムシの体が伸びていく仕組み

51.現場でもiPadで予定表が確認できる
52.車に積む道具も定位置化
53.新人にお世話役が1人つくようになっている
54.政策勉強会に、内定者の両親を招待している
55.新宿は香水くさい
56.ちょっと奥に歩いただけで急に歩行者が減
57.11月なのに一瞬夏になる
58.野崎さん、〇〇歳の誕生日
59.今年一番笑った気がする
60.今回のキーワード「先輩」

菊池社長、参加させてくださり、ありがとうございました。
営業部 成田

 

11/5社長同行東京研修の気づき60個になります。

1.鉄砲ではなく弾を売る。
2.SNSはプライベートのものでも調査をする。
3.BPOのライバルはライバル会社だけでなく内製化。言ってこない。
4.お客様の前でもその場で叱る。
5.現地見学会、冊子が立派に。
6.販売戦略から人材戦略にシフト。
7.環境が人を変える。
8.「教育」=教えて育てる。普通の会社は教えるだけで育てるをしない。
9.結果が出るために行うものが環境整備、ないものはただの掃除。
10.結果にこだわる。よかればダメ。

11.環境整備はPDCAを回す仕組みでもある。
12.「行」が先、「考」があと。
13.小山さんは今回参加された方を見て講義の内容を一部変えた。
14.本気で変わりたいか。中途半端は×。
15.EG緑顕性が75%以上の会社は絶対に儲かる。
16.今は出世したいという人はあまりいない。
17.立場が人を育てる。時には意図して更迭する。→仕組みがあるから頑張れる。
18.全事業所にWebカメラ。iPadで残業チェック。
19.ルールがあるだけではダメ。それにスコア(数字)を持たせる。
20.チェックが出来ないのは整頓が出来ていないから。

21.社長の間違った決定をそのまま実施する幹部は優秀。
22.面倒なことはいわない社員がまとも。
23.報告は2行、お客様の声は「」。
24.お客様の声はとても大切。
25.Google本社が「武蔵野はすごい」。
26.1の位まで正しい数字をつかむ。大体ではダメ。
27.感情もデータで取る事が出来る。
28.この10年で課長以上で退職したのは1名だけ。
29.今いる人を社員教育する。
30.全員が優秀ではダメ。いろいろな人がいていい。

31.社員から見て社長がまた同じことを言っていると思われたらいい社長。
32.取引業者にもiPadを渡している→業者は決済が下りるのが遅い。
33.結果が出てることをそのまま真似させて結果を出させる。
34.まずは簡単な基準で成果を出させる。
35.1番は整頓。物的、考え方、情報。
36.意味が分からなくても教えられたとおりに行う。
37.一番に教えてくださるのはお客様。
38.—
39.EGは全社員だけでなく社員のご家族まで取らせている。コミュニケーションをよくするため。
40.整理してから整頓をする。整頓整理とは言わない。

41.本社から狭い範囲で営業所を配置→ランチェスター戦略。またお客様にスピード対応できるように。

42.一定期間つかわないものは捨てる。→なくていいもの。
43.ボイスメールを61件聞かずに消して始末書。
44.社長一人で勉強しても意味がない。
45.あとで=やらない。やるならすぐに着手する。
46.巧みさも必要。
47.素直に真似をする。自分なりには×。
48.愚直に同じことを繰り返すことで浸透する。
49.同じ価値観を持つ事が大切。
50.後出しジャンケンは不満の原因。

51.訳あり社員が一人もいない。必ず承諾書を書かせる。
52.計画通りに実行をする。
53.お金がある=ライバル会社に負けない。
54.長期借入金=保険金。
55.総務は2年で交代。マニュアルがあるから誰でも出来る。専門的なものはアウトソーシング。
56.コミュニケーションが取れないから支店のパーテーションを外す。
57.経理のチェックは拠点長が見れる、見なければいけない仕組み。
58.小山さんが社長室にいるのは年に数回。
59.新人には「やらなければいけないこと」ではなく「やってはいけないこと」を教える。
60.ポストを多くすることで上に上がれるチャンスを増やす。

以上です。
社長同行東京研修に参加させて頂き、菊池社長ありがとうございました。
一緒に同行させて頂きました成田さん、櫛引さんありがとうございました。

営業部 野崎

 

 

「ありがとうございます。感謝します。」