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145回環境整備点検

滝沢事業所 佐藤です。

菊池正則さん・・・8月28日~29日環境整備点検同行30個気付き報告です。

1,携帯電話に寿命がきた。
2,iPad持っていたおかげでchatworkはみれる。
3,早めに変えておくべきだった。
4,滝沢事業所に車を置きふるさと交流館前から乗った。
5,電話が繋がらない事を早めにchatworkで社長に報告した。
6,盛岡駅に到着エスカレーター上がると乗り場があり目の前で良かった。
7,コンビニで時計があったので買った。
8,野崎さんにしさしぶりに会う。
9,仙台事業所の点検全チーム減点で点検の厳しさを知った。
10,置き場所を決める。

11,ーーー
12,ーーー
13,2日間野崎が運転….ご苦労様です。
14,富谷事業所、本多マネージャー点検の点数に悔しやがる。
15,本社は明るく、減点になると悔しくて暗くなった。
16,北上本部は掲示物見やすくその中からパクリカイゼン見つけました。
17,北上は人員を増やした。
18,過去とくらべてどうか
19,アリーブで食事をごちそうになった。
20,セールス研修は1件1件モップを売る。

21,北上に公衆電話がありそこで社長のボイスメッセージを入れる。
22,携帯電話が使えないボイスメールも聞けない事を感じた。
23野崎さん車を運転しながら社長の質問を対応している。
24,1日目を回って点数を見ると満点のチームなかった。
25,携帯電話は2年で変える事を教えられる。
26,30分報告は6分で積立金お支払いしました。
27,野崎さんからiPadでソリッドボイスメールアプリ出来る事を教えてくれた。
28,青森支店の後藤さんにキャンプの誘いの件お礼を伝えたところ嬉しそうだった。
29,掃除用具箱の片付け方を教えてもらった。
30,太野マネージャーは最後まで菊池社長に質問し、見送っていた。

2日間環境整備点検同行させていただき大変ありがとうございました。

 

 

本社 野崎です。

 菊池正則さん
8/28~29 第5サイクル環境整備点検同行気づき30個の報告です。

1、社長が必要な情報は最優先。
2、事前に準備、確認をする。
3、人間意識しないと簡単に堕落していく。
4、掲示物は全社員が知らないと意味がない。
5、前良かった=今もいいではない。
6、点検者=お客様の目線。
7、環境整備点検を厳しく見るのは幹部が育ったから。
8、武蔵野様の基準で言えば全事業所最低点になりうる。
9、本多Mと太野Mは社長の後ろについて時間を奪う。
10、社長が唯一怖いのは〇〇

11、風景になっているものは捨てる。
12、減点箇所は変われるチャンス。
13、一番困っているのはお客様。
14、点検者から見てわかるか。
15、すぐやる、やらないのはお客様への納期を守らないのと同じ。
16、社長は数字で頑張りを見ている。
17、数字で追い込む。
18、お客様の声で方針や商品を変える。
19、根底はやはり滝沢事業所。
20、使っているものが調子悪い=変えるチャンス。

 

21、社長の関心ごとは採用。人がいる会社が強い。

22、活性化しているマーケットには同業他社がいる。
23、社内で何も行事がないとつまらない。
24、人が変わらない→いいようで実はよくない。
25、壊れていることに最初は気づくが、のちに当たり前だと思っていき、悪習慣になる。
26、社長は客としてでなく店に気に入られるようにえこひいきしてもらうようにふるまう。
27、はいといってやらない社員が普通。
28、滝沢事業所のローラーは手でなぞってもほこりがつかない。
29、時間に合わせていつでも移動できる準備をする。
30、謙一さん30分報告10分に満たず終わり社内積立金。

以上です。

 

 

「ありがとうございます。感謝します。」